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「貧乏人が犬を飼ってもいいのか?」

衝撃的なタイトルの本だ。

全部読んだわけではないけどとても勉強になった。

その中のことちょっと紹介。


犬はしたたかな生き物だ。
「ごめんなさい」「かわいそう」という気持ちを持つと、それは必ず伝わる。
犬は「あっ、これはなにをやっても許される」と、なめてかかる。
犬になめられると終わりだ。
それは犬にとっても飼い主にとっても不幸なこと。


ここからは原の考え。
最近、こういう飼い主さんは多いと思う。犬に謝ってばかり。犬が悪い時に謝るべきではない。犬にも責任があることもあると思う。
「お前(犬)が悪い」という態度をとってほしい。

飼い方を誤らないでほしい。


シーちゃんはしたたかな女だな…。よく見てるよね~。

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原 淳也

Author:原 淳也
犬の訓練士の日常&プライベートのざっとした内容を書き込んでいます。
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